ysugaとは・・・

2007年11月 岐阜県各務ヶ原市VRテクノプラザ内 
WABOT-HOUSE研究所 B1棟1階にて WAMOEBA-3,WOODY-1と撮影

名前 菅 佑樹 (すが ゆうき)
所属 ・早稲田大学 創造理工学部 総合機械工学科 助手
・菅野重樹研究室 (担当WAMOEBAWEARWOODY高性能車椅子
・21世紀COE「超高齢化社会とロボット技術の共生」 客員研究助手 (前職)
性別
誕生日 1979年某日
血液型 B型(RH+)
兄弟 弟が一人
菅 佑樹の歴史 1979年某日 母の実家の熊本で生まれる.
幼少時代 東京ですくすくと育つ.主な遊び相手はLEGOだった…(決して友達がいなかった分けではない)
保育園時代 吉祥寺保育園で育つ.ひたすらブロック遊びをしていた.
あとは園庭で喧嘩してた記憶しかないな・・・.
小学校時代 クラブ活動は工作部だったが,朝からバスケットやサッカーをしてた.
高学年になると塾生活が始まる.家での家族団らんを犠牲にして学力追求.
この頃から勉強が面白くなってきた.
中学校時代 塾生活が本格的に.勉強が好きだった.部活はバスケットだった.2年になると部の顧問の先生が私の嫌いな先生になり,ま た部の雰囲気も悪くなったので退部.(その後バスケ部は休部に・・・)んで,ラグビー部に入る.いまでもラグビー大好きなのはこのときの経験から.中3に なると受験勉強をほどほどに頑張る.このときはトモダチははっきり行ってほとんど居なかったかも・・・.教科書がトモダチか?近いという理由で,早稲田大 学高等学院に.
高校時代 1年で麻雀.2年で競馬.3年でパチンコを覚えるというすばらしいクラスに在籍.自分はあまり賭け事が好きでないため, 競馬くらいで止めることに.腰を痛め,部には入らなかったので暇だった.このころからプログラミングの勉強を始める.成績は上の中くらいだったかな.早稲 田大学理工学部を見学に行ったとき,WHL-11を発見.機械工学科進学を心に決める.
大学時代 サークルには所属せず,勉強とバイトを頑張る.バイトはバーミヤン.かなり中心的人物となるところまで食い込むことに成 功.同時に辞めづらくなる.勉強を最優先で頑張ったので,めでたくロボット系の研究室を選べるようになる.某T西研とS野研とで迷うことになるが,「足は 注目されているし,どんどん良くなる.これからは腕だろう」と菅野研に入る.
研究室時代 プログラミングの勉強がはじめて役に立つことに.実践が伴ってかなり理解を深めることに成功したはず.研究室の班分けの 際に「大きいロボットが作りたい」と陰ながら「Wendy班への配属」を押したのだが,WAMOEBA班に配属されることに・・・.先輩いわく,『先生の 「ソフトとハードとどっちがいい?」という質問に,「ハードの方が好きだけど,得意なのはソフトです.」という答えがいかにもWAMOEBA班だ.』との こと.しかし研究でロボットアームのハードを設計することになり自分なりに満足.同時にソフトウェアの開発も出来て楽しかった.バイトも塾講師に変更.電 話で話す時に性格が変わるようになる.
現在 忙しくも騒がしい毎日を送っています.
性格 短気なわりに大雑把.しかしこだわるところには細かい典型的B型気質
趣味 インラインスケート、読書、映画、音楽、プログラミング、料理
得意 プログラミング(C, C++, Java, XML, C#,Visual Basic, Visual C++)
料理(中華),薀蓄,能書き
好き かっこいい図面を見ること,読書
甘くて旨いものと苦くて暖かい飲み物(お茶,コーヒー)
うた(懐メロ)、ラグビー(スポーツ全般)、料理
嫌い ダサイ図面を見ること,早起き
大切 彼女、トモダチ
卒論の題名 自律ロボットWAMOEBA2-Riの開発
環境情報獲得のためのマニュピレーション機能の付与
修士論文の題名 人間とのインタラクションを指向したロボットの反射行動の獲得
私のキーワード 世界平和